電子領域適応タッパーってスゴイ。我が家の冷蔵庫実情

年間ほど前から生業主夫となり台所に立つことが多くなりました。元、日雇いコックをやっていた体験が今になって役立っています。そこでメニュー。それまではパートナーに任せっきりだった一年中3食のうちのあまり3分の2を請け負うようになりました。生計のなかでエンゲル係数が一番おっきいのが食費だと何かで聞いた物覚えがあったので、頭に浮かんだのがタッパー。とっとと、続行に出掛けたら主婦のインテリジェンスとか直感って何だかスゴイだ。「主婦の皆さんの考えに応えて開発しました」と、商品の帯広報にあったので手にしてみたのが電子領域素振りタッパー。今時はそんなものまであるのかとビックリしました。まあ。これならまとめての整備置きもできる。誠に冷凍捕獲まで望めると居残るではないか。試しに1個買いました。まとめて作った副食の空きをタッパーに入れて冷ましてから冷凍庫に捕獲、あしたに電子領域で温めたら元通りに湯気がのぼりました。食べてみたところ、新規と余裕。これはラクと買い足して赴き、タッパーサイズも大中小とランクたくさんに揃えました。そして我が家の冷蔵庫のミドルは今やタッパーだらけ。タッパーたちは電子領域から冷蔵庫へ、そして冷凍庫に入ったかと思いきやあしたには野放し溶解にあい、さらに電子領域へとやってくる…。どうにもの激務だ。そういったある日ついつい思ったのが「大は小を兼ねる」は経験か否か。「大が小を兼ねても大だらけでは冷蔵庫に入らないではないか」。当たり前でした。エピレ 500円